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【海外輸入】オートダイレクトに992タルガ4Sが入庫しました!

 

皆様、大変お待たせいたしました

ポルシェのパーソナリゼーション部門、「エクスクルーシブ・マヌファクトゥア」にてオーダーした、
世界に1台のポルシェ992タルガ4Sがついに入庫しました!

 

 

 

 

 

 

 

外装はポルシェ エクスクルーシブ特注色である    “ガルフブルー×ガルフオレンジ”    をセレクト

至る所にエクスクルーシブ・マヌファクトゥアで特別オーダーしたからこそ実現できるこだわりが詰まっております

 

 

 

Apple CarPlayに接続すれば、国内ナビゲーションはもちろん、利便性も抜群です

 

 

 

 

世界的にも流通量の少ない希少モデルである992タルガ4S

 

国内デリバリーがようやくスタートしたこのタイミングで、

ポルシェ エクスクルーシブ特注色に身を包んだ、世界に1台だけの個体が

今、オートダイレクトで購入できます

 

公の掲載開始まで待ちきれない,仕様の詳細が知りたいという方は、

メール、電話、LINEにてお気軽にお問合せください!

 

皆様からのお問合せを心よりお待ちしております

 

 

 

 

株式会社 オートダイレクト
〒106-0044
東京都港区東麻布1‐13-2‐101
TEL:03‐5573‐8777
MAIL:sales@autodirect.jP

 

オートダイレクト公式LINE

【入庫速報】アルファロメオ ジュリエッタスパイダー【ピニンファリーナ】

 

 

1960年式 アルファロメオ ジュリエッタ スパイダーが入庫しました!

近日中に正式にリリースとなります

 

 

 

 

 

 

ピニンファリーナがデザイン、車体製造を手掛け、

市場にでればすぐに消えていく、非常に人気のモデルになります。

 

 

 

 

 

 

初期のスプリント、ベルリーナに搭載された1290CCエンジンをチューンアップ、

1600CCシングルキャップエンジンを搭載

 

 

 

 

 

コンパクトな車体ですが、室内フロアは非常に広く、シートもソフトでフラットデザインですので、

ロングツーリングも快適にご堪能いただけます。

 

 

 

 

 

コアなファンの多いクラシックアルファは、

コレクション性の高さ、操作性の良さ、刺激的なエンジンサウンド

そのトータルバランスの高さから一度手にしたらなかなか手放せない魅力があります。

 

 

是非このこの機会に手に入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

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【992GT3】大変多くの反響をいただいております【6MT】

 

 

992GT3の掲載開始から1日

海外のPTSインスタグラムアカウントにも掲載され、国内外問わず大変多くの反響をいただいております。

 

 

 

 

 

 

 

「なぜ左ハンドルのマニュアルが日本にあるんだ」

海外のポルシェファンも驚愕の状況です

 

 

 

 

 

国内ディーラではようやく受注が始まりましたが、納期は未定との回答です

 

 

ヨーロッパではすでにPDKのGT3がプレミア価格で1台取引されております。

さて、いよいよGT3の左ハンドルマニュアル、しかもPTSカラーがセレクトされていることの希少性が明らかになってきました

 

 

御一人様限りですが、今、992GT3を手に入れることができます

是非この機会にオートダイレクトにお越しくださいませ。

 

 

 

 

株式会社 オートダイレクト
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【日本最速入庫】ポルシェ992 GT3 6MTが入庫しました【PTSカラー】

 

日本最速の1号車、左ハンドル6MTの992 GT3が入庫しました!

 

 

 

 

コロナ禍で生産の遅れがささやかれる中、オリンピックと共に東京に上陸です

 

 

 

 

エクステリアはPTSカラーの「スレートグレー」

さらに、GT3のコンセプトカラーである「シャークブルー」をアクセントカラーとして,

内外装の各所にセレクトしております

 

 

 

 

 

日本最速入庫のGT3がPDKではなく左ハンドルの6MT、

そして特別オーダーのPTSカラーをまとっている。

 

ガルフブルーの992タルガ4S、ブリュースターグリーンの718spyderの実績があるオートダイレクトだからこそ

実現した1台となります

 

 

 

 

 

是非この機会に、日本1号車の超希少なPTSカラーの992GT3を手に入れてみてはいかがでしょうか。

 

詳細はお気軽にお問合せください

 

 

 

 

 

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【入庫速報】2台のDBSが同時入庫しました【カジノロワイヤル】

 

カジノロワイヤル、ストームブラックの2台のDBSが入庫しました!

いずれも市場に出ればすぐにご成約となってしまう人気カラーとなります

 

 

 

DBSを二台並べてご検討いただけるシチュエーションはオートダイレクトだからこそ実現する贅沢です

 

 

アストンの中でも特に人気でコアなファンの多いモデルとなります

是非この機会にDBSを手に入れてみてはいかがでしょうか

 

 

 

 

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【入庫速報】メテオライトシルバーのDB9が入庫しました

 

 

2007年式 アストンマーティンDB9が入庫しました!

 

 

 

エクステリアはこれぞアストンといえるメテオライトシルバー

内装はオブシディアンブラックに深いグリーンのツートンカラー

 

 

 

 

ロンドンの灰色の空と美しい街並み

英国生まれのジェントルカーらしさをどこまでも追及したような組み合わせの1台

 

 

 

 

年を重ねても色褪せることのない完成されたデザインは今もなお美しく

それでいてネオクラシックの風格を纏い始めた初代DB9

 

歴史、スペック、デザイン、

どれをとっても紛れもない名車

 

 

是非この機会に憧れの1台を手にしてみてはいかがでしょうか

 

 

 

 

 

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【空冷ポルシェ】ナローポルシェレストアの様子をご紹介します【後編】

 

 

本日のブログはオーバーホール後編となります

 OH前編はこちらからご覧ください

【空冷ポルシェ】ナローポルシェレストアの様子をご紹介します【前編】

 

 

 

まずはコンロッドを確認していきます

 

 

 

コンロッドは「曲がりの修正」と「重量バランスの調整」がポイントとなります

 

こちらはコンロッド内側に取り付けられるメタルですが、
クランクシャフトとの接触による傷が入っているのがわかります

 

 

 

エンジンからコンコンコンという異音、いわゆるメタル音と呼ばれるものは
コンロッドとクランクシャフトとの接触が原因となります

 

そして重量バランスの調整に移ります

コンロッドは本体、キャップ、さらには取付ナット、ボルトを含めてトータルで調整していきます

 

 

 

 

側面が光っているのは研磨による重量調整を行った証であり、
ゼロコンマレベルのズレを修正していきます

 

ポルシェでは、コンロッドにおける製品交差の重量差±2グラム、合計4グラムまでを許容しておりますが、
オーバーホールにおいてはその重量差を0にします。
車はバランスが最重要、妥協は致しません!

 

このコンマ数ミリの追求によってエンジンが蘇り、
ポルシェ本来の走りを存分にご堪能いただけるようになります。

 

 

 

続いてピストンの確認に入ります

エンジンパーツの中で最も過酷な環境に晒されているパーツですが、

ここでは、採寸、重量チェックによってエンジンの燃焼状態、異常燃焼のチェックが可能です

 

 

 

 

 

オーバーレブによりバルブが接触した痕跡があります

 

 

 

 

さらに、個体によって目方がまちまちになっておりましたので、

今回は全て新品パーツ交換にて対応しました

 

 

 

 

最後にメカニカルポンプを確認していきます

 

 

 

 

写真はメカニカルポンプ専用バタフライになりますが、

ガタがきており、これではいくら他を完璧にしてもいいエンジンにはなりません

 

今回はドイツ本国に送付してのオーバーホールとなります

 

 

 

今回ご紹介しましたのはオーバーホール作業の一部ではございますが、

ポルシェのプロフェッショナルによる一切の妥協を許さないこだわりと追求、

 

時代を超えて評価され続けるポルシェの

工業製品としての質の高さを再確認できました

 

 

オートダイレクトでは弊社お客様以外でも、ご自身の空冷の新車時パフォーマンスを体現してみたいというご要望も受けておりますので、

ぜひ一度ご相談ください!

 

 

 

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【入庫速報】6MTのV8vantageが入庫しました【バハマイエロー】

 

何よりもそのカラーコーディネートが魅力

ROUTE66のストレートを駆け抜けたくなる突き抜けるようなイエロー

 

2007年式 アストンマーティンV8vatntage 6MTが入庫しました

 

 

 

 

2オーナー、走行距離はわずか9700㎞

弊社ユーザー様が新車購入し、オートダイレクトを通じてセカンドオーナー様に乗り継がれた経緯を持ちます

 

新車時からオートダイレクトで管理されており、これほどまでに素性がはっきりしており、

低走行、そしてマニュアルのV8vantageはなかなか手に入りません

 

 

 

 

 

前回も非常に多くの反響、問合せをいただき、

すぐにご成約となりましたので、

今回のこのチャンスをお見逃しなく

 

是非この機会に極上のvantegeを手に入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

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【入庫速報】モダンテイストのコンチネンタルGTCが入庫しました

 

モダンテイストで非常にセンスの良いコンチネンタルGTCが入庫しました

 

 

 

 

内装のウッドパネル、ツートンのレザーの相性が良く、

オープンエアでゆったりと流したくなるような1台

 

 

 

 

1日でも早く皆様にお届けできるよう、各所ブラッシュアップを進めております

 

 

引き続き、オートダイレクトブログにご注目ください

 

 

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【空冷ポルシェ】ナローポルシェレストアの様子をご紹介します【前編】

 

今回はナローポルシェのエンジンオーバーホールをご紹介させていただきます!

 

弊社が作業を依頼しているのは、MIZWA六本木時代から空冷エンジンの整備を行っているポルシェのエキスパート。

空冷エンジンの内部を写真と合わせて、コンマ数ミリ単位の追求とこだわりをご紹介いたします。

 

まずケースを割り、確認するのはクランクケースのメタル部分

こちらは分解したクランクケースの内部となります

 

 

 

こちらがメタルになります。

まずメタルの状態を詳細に確認します。

 

 

よくみると接地面に接触痕があり、光沢が出ているのがわかります
こうして見るとわずかな接触傷ではありますが、繊細なエンジンにはこのわずかな傷によるズレが
本来の性能の発揮を妨げる要因となりますので、ここは迷わず交換となります。

 

 

次にクランクドライブをチェックしていきます

 

 

こちらがナローのクランクドライブになります。

 

クランクドライブセンターの面を確認すると2/100のズレを測定しました。

 

このわずかなズレが走行時のクランクドライブにブレを生じさせ、動力伝達が分散されます。

それによって高回転でも伸びていかず、トルク感が著しく低下してしまいます。

 

 

本来のナローの走りを復活させるためには、このクランクドライブをコンマ数ミリレベルで研磨し、

全ての面が均一になるように調整します。

 

このクランクドライブこそ心臓部であり、オーバーホールの要ともいえる作業になります。

 

 

 

 

 

通常の、いわゆる他社製の6気筒エンジンでは、
ベアリングとドライブシャフトの接点は3~4つ、
ポルシェの場合は8つの接点をもって回転します

それによって桁違いの安定感、低速から高回転域までの突き抜けるようなレスポンスを実現しています

 

1960年時点で、type911が生まれたときから既に
レーシングカークラスのエンジン開発を行っていたということになり、

ポルシェの工業製品としての品質の高さが表れております

 

 

 

以上、非常に簡潔ではございますが、ナローポルシェエンジンOHの前編とさせていただきます。

 

 

引き続き、オートダイレクトブログにご注目ください

 

 

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【ストックカー紹介】強烈な個性を放ちながらも、万人を虜にする美しさ【ランチアフラミニアGT】

 

今回は、オートダイレクトの自慢のストックカーの中でも
特に異質な存在で、希少で、美しい
1962年モデル【ランチア フラミニア GT TOURING 3C】のご紹介です

 

 

 

 

FORZA STYLE様が運営されているYOUTUBEチャンネル「中年と中古車」でも特集され、
コアなファン層を中心に大変大きな反響をいただいております

 

 

 

 

 

エンジン、ミッションオーバーホール済み、
内装もレザー、カーペット張替え、ゴム類など各所交換済みで
年式を感じさせないミントコンディションの1台となります

 

 

エンジンは2.5リッター 水冷V型6気筒OHV、
3連装されたウェーバーC35DCNLにより、
140bhp/5600rpm 最高速度は191㎞/hをマークします

 

 

 

 

 

 

スーパーレッジェーラ(超軽量)工法により、車両重量はわずか1270㎏

トランクリッドには、Carrozzeria Touringのエンブレムが誇らしげに掲げられ、

翼と王冠のデザインは、それぞれスピードと格式を象徴したものになります

 

 

 

 

ピニンファリーナ、ツーリング、ザガートの各社がデザインを手掛けたモデルが用意され

3つのカロッツェリアによるそれぞれの個性溢れるモデルは、世界中のカーガイを魅了しました

 

 

ボンネットフードのモデルエンブレムには
6つの円と3Cの文字
これは6気筒エンジンと3基のウェーバーキャブレターを意味します

 

 

 

1960年代としては極めて珍しい4輪ディスクブレーキは高速走行時には非常に心強く、
これは賞賛に値するフラミニアの重要な特徴のひとつではないでしょうか

 

 

 

クセのあるシフトに、身体の芯を震わせるような低音のエグゾーストノート
クラシカルで男臭い、繊細でどこかぶっきらぼうなインテリア
そしてなにより、ツーリングの手掛けた美しいボディデザイン
その全てが魅力的で、唯一無二で、フラミニアじゃないとダメなんだと思わせてくれます。

 

 

 

V型エンジンやモノコックボディを初めて採用した、
自動車業界ではパイオニア的な存在であるランチア社

 

その輝かしい歴史の中でわずか628台しか生産されていないフラミニアGTツーリング

 

是非この機会に、この特別な1台を手に入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

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