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Update

【ポルシェ928】‐ポルシェが出したグランドツーリングの答え‐

当時、911よりも高額な価格設定で、ラグジュアリーグランドツアラーとしてデビューした「ポルシェ928」

今回入庫したのはその「ポルシェ928」の完成形であり、最上級のグレードとなった【928GTS】
さらに超希少な、右ハンドルのマニュアルの個体です。

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本車両は、イギリスのコッツウォルズから日本に運ばれてきた1台。
国内1オーナー、イギリスでの記録もしっかりとファイリングされて残っており、
国内では全てポルシェディーラー整備。
400万円程のコストをかけてブラッシュアップされています。

張り出したリアフェンダーに収まる17インチ「カップホイール」

カップミラーにボディ同色のリアスポイラーなど、
一目でそれが【GTS】とわかる特徴が与えられました。

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最大の変更点は【928GT】からさらにビルドアップされたエンジン
5.0L/V8DOHCの928GTに対し、5.3L/V8DOHCに拡大
最高出力も330馬力から20馬力アップの350馬力を発揮します。

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【ポルシェらしくもあり、ポルシェらしくない】
その感覚を象徴する特徴の一つが【リトラクタブルヘッドライト】の採用ではないでしょうか。
スパーカーブームの当時、フェラーリ512BB、F40、ランボルギーニカウンタック、ミウラ、
走行性能の追求の結果と言える機構であり、スーパーカーの象徴といえるのが「リトラクタブルヘッドライト」
理屈は抜きにしてシンプルに【カッコいい】

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ポルシェと言えば【911】
RRのレイアウトは現代も変わらず受け継がれ、熱狂的なファンを世界中に抱えるモデル。

911の伝統的なデザイン、その美しさはもちろんですが、是非一度この「ポルシェ928」をご覧になってください。
フロントにV型8気筒のエンジン抱えながら、ポルシェらしい愛らしさも感じられるデザイン。
室内の広々とした居住性に、痒い所に手が届くスイッチ類の配置、ラグジュアリーGTにふさわしい静寂性。

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リアから眺めたスタイルは、ロングノーズショートデッキならではの美しさ。

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「ポルシェ928」をずっと探していた方はもちろん、911と2台横並びで所有したい方、
ポルシェが出したラグジュアリーGTの答えを手に入れてみたい方。

是非この機会にオートダイレクトにお越しください。

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【ポルシェ911】2台の992 入庫しました。

「オートダイレクト」自社本国オーダー

2台の【ポルシェ911 #992】が、入庫しました。

 

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【PORSCHE 911 GT3 #992/6MT/color:クレヨン】

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【PORSCHE911 Targa4/#992 color:( PTS)オークグリーンメタリック】

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どちらもモデル特性を最大限にフィーチャリングした、こだわりの仕様

攻撃的な「PORSCHE911 GT3」と、優雅で落ち着いた「PORSCHE911 Targa4」

先に入庫した【PORSCHE911 GT3 6MT/color:(PTS)スレートグレー】と3台並べて

贅沢なセレクトショッピングをお楽しみください♪

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【PORSCHE911 GT3 6MT/color:(PTS)スレートグレー】

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【PORSCHE 911 GT3 #992/6MT/color:クレヨン】

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【PORSCHE911 Targa4/#992 color:( PTS)オークグリーンメタリック】

 

さらに、空冷ポルシェの入庫も続々と予定しております。

皆様、この機会に【AUTO DIRECT】にお越しください。

【YouTube】PORSCHE 964 CUPのインプレッション動画を公開しました!【カップカー】

オートダイレクトYouTubeチャンネル第4弾は【ポルシェ964 カップ】のインプレッションです!

ポルシェ 964 カップ_001_オートダイレクト

 

実際に走行している様子を見れるだけでも貴重な1台。

「ポルシェカレラカップ」を、主戦場とする公道を走るレーシングカー。

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レースに不要なパーツは全て取り外し、あまりにも無機質な空間に、あまりにも攻撃的な乗り味。

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ポルシェ 964 カップ_004_オートダイレクト

ポルシェ 964 カップ_005_オートダイレクト

 

すでにご成約済の車両ですが、走行シーンを見れるだけでも貴重な1台です。

遮音材のない車内に響き渡るエグゾーストノートは格別。

皆様、是非「ポルシェ 964 カップ」のインプレッション動画をご覧ください!

【究極のGT】オープンカーの季節にモダンベントレーという選択【コンチネンタル】

春は桜、夏は晴れ渡る海岸線、秋は紅葉、冬は宝石のように輝く街路樹

オープンカーの季節は一年中続き、運転という日常を非日常に変えてくれる贅沢。

 

今回ご紹介するのは2019年モデル 【ベントレー コンチネンタルGTC】

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W型 12気筒 6L ターボエンジン
最高出力:635ps/6000rpm(+45ps)
最大トルク:91.8kgm/1350-4500rpm(+18.4kgm)
0-100km/h加速:3.7秒(-0.8秒)
最高速度:333km/h(+14km/h)
トランスミッション:8速デュアルクラッチ
ドライブモード(4モード):スポーツ/コンフォート/ベントレー(バランス)/カスタム

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受注形式はフルオーダーメイドに近いベントレー。
内外装の細かいところに目を向ければ、1台1台が本当に個性的で面白いことが特徴のひとつ。

この度入庫した1台は、王道のブラックやホワイトではなく、なんともイギリス車らしいモダンで上品なトータルセレクト。

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週末にはブティックに横付けしてショッピング、ディナーの後には幌を開けて遮るもののない夜景を堪能。
「どこに行ってなにをしようか」
そんなことを考えているだけでワクワクするような1台でございます。

2017年にフランクフルトモーターショーにて3代目「コンチネンタルGT」が発表され、
翌年18年にGTCが発表されました。
EXP10speedのデザイン性をそのまま市販車に落とし込み、
性能、デザイン、車格、全てにおいてラグジュアリーGTの頂点に君臨しました。

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2代目コンチネンタルからフロントアクスルを130㎜前方にへ移動したことで、これまでの少々ボリューム感の強い印象から、
よりGTカーらしい「ロングノーズショートデッキ」スタイルに。
横から眺めたスタイルは流線的で優雅で美しく、どこか若者向けに感じられた2代目から、完全なるラグジュアリージェントルカーとなりました。

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【理屈ではなく本能的な美的感覚に直接訴えかけてくるようなデザイン】
「ここがいい、ここのラインが、ここのデザインが」
そんなピンポイントな評価ではなく、まるで絵画を眺めているような感覚に似た感動は、
確かな技術に裏付けされたもの。
ボディの整形には【スーパーフォーミング技術】を採用。
これは、アルミニウム素材を500℃まで加熱して成型する技術で、より正確な成型を可能とするもの。
物作りの限界に挑戦し続ける【航空宇宙産業】で採用される技術となります。

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インテリアはより現代的で高級感のあるものに変わりました。
現代車のトレンドである小振りでシャープなステアリング、
空間を包み込むようにシームレスに設計されたセンターコンソールはいかにもイギリス車らしく。
レザー加工は【ダイヤモンド イン ダイヤモンド】とよばれる新デザインに変更されました。

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ポルシェと共通のプラットフォームで生産される3代目コンチネンタルの足回りも、大幅な進化を遂げました。
【カイエン】【パナメーラ】【タイカン】にも採用される3チャンバー方式のサスペンションを採用。
エアボリュームは60%以上も大きく確保され、極上の乗り味を実現しました。

【進化し続けるコンチネンタル】
その本質であり、本物の乗り味を楽しむのであれば間違いなく12気筒。
そして今回入庫したモダンベントレーは、今回のコンセプトにも見事にマッチした最高の1台。

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さらにコンバーチブルという贅沢品

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トータル6万6000台のビッグセールスを記録しておきながら、ここまで大幅に改良を加えての今回のモデルチェンジ。
ベントレーの飽くなき探求心から生まれた究極のGTカー

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是非この機会に「オートダイレクト」で手に入れてみてはいかがでしょうか。

 

詳しくは、こちらを。

【ポルシェ911】刺激的な2台が入庫しました【アストン】

立て続けに刺激的な2台が入庫しました!

1台目は【アストンマーティンN430ロードスター】

アストンマーティンN430 ロードスター_001

N(ニュルブルクリンク)430(bhp)

の名前由来の通り、正直、通常のV8vantageとは別格です。

レーシングカーベースで生産されたN430は、通常のvantageからさらに10馬力アップ

4.7リッターV8エンジンは436馬力を発揮し、トップスピードは時速308㎞/h

エグゾーストサウンド、足回りの剛性、低速域でのトルク感、内外装のディテーリング

全てにおいて特別

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通常の「V8vantage」は、アストンエントリーモデルとしては非常に優秀です。

サイズ感もちょうど良く、V12モデルにはない唯一無二のデザイン

V8エンジンだからこそ、街乗りで高回転まで回せる楽しさがあります。

ガレージを彩る1台として、なくてはならない存在です。

オートダイレクト_アストンマーティン

「オートダイレクト」ではそれぞれのMT仕様をストックしておりますので、

その違いを実際にご堪能くださいませ。

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刺激のN430か、優雅なV8か

どうぞお好みのvantageを。

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2台目は空冷ポルシェ911【type993 カレラS tip】です。

圧倒的な素性の良さ

【1オーナー/品川2桁ナンバー/ミツワ物】

過去の記録もファイリングされて残っており、全てディーラー整備。

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1997年の1年間のみ生産され、さらに「カレラS」は、日本限定仕様。

世界中で日本にのみ存在した【ワイドボディを有するカレラ】です。

最後の空冷ポルシェとして有終の美を飾った【type993】型の最終モデル
M64ユニット/285馬力の3.6リッターフラットシックス。

ワイド化されたボディが実現するコーナリング性能

長い歴史の節目に生まれた【究極の911】となります。

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素性の良さもあり、まさしく【一生もののポルシェ】でなはいでしょうか。

是非この機会にオートダイレクトにお越しください。

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Aston Martin N430ロードスター

PORSCHE 911 (993カレラS)

【YOUTUBE】918spyderのインプレッション動画公開です【ポルシェ】

皆様、大変長らくお待たせいたしました!

YOUTUBE企画第2弾【PORSCHE 918 spyder】のインプレッション動画を、公開しました!

今回は弊社代表の角田が実際に【918スパイダー】をドライブ

銀杏並木の美しいローケーションとスーパーカー。

ダイヤル一つでハイブリッド、モーター、エンジン制御を切り替え豹変するド迫力のエグゾーストノート

その様子は是非動画をご覧ください!

当時、【911 type991 GT2RS】の記録を大幅に塗り替え、ニュルブルクリンクのラップタイムは市販車最速

前後に3つのモーター、中央に4.6リッターV型8気筒エンジンを搭載システム合計887馬力、0-100㎞/h加速は驚きの【2.6秒】

車両重量はわずか1674㎏

これほどのスペックでありながら、燃費はリッター33㎞とプリウスクラス

「世界限定918台」

超希少車のインプレッション動画です。

今後、続々とPORSCHEのインプレッション動画を掲載予定です!

 

是非この機会に、オートダイレクトYOUTUBEチャネルにご登録ください!

【ポルシェ】2台のGT3、入庫しました【911】

既に大変多くの反響、お問合せをいただいております

【PORSCHE 996型 GT3 クラブスポーツ】に引き続き、

【PORSCHEt 997型 GT3RS】が入庫しました!

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エクステリアカラーは【ラバオレンジ】

ブラックとのコントラストによって、圧倒的にレーシーで抜群の存在感を放つ一台。

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M64ユニットをショートストロークのシフトで。

サーキット仕様の本物の911を手に入れてみてはいかがでしょうか。

【GT3】なぜ今PORSCHE 996 GT3なのか

2001年式 【PORSCHE 911 type 996  GT3 】が入庫しました!

貴重な前期型、生産台数はわずか【1889台】の希少車です。

 

 

 

デビュー当時、空冷エンジンから水冷へ、これまでの系譜を逸したデザイン性、
当時は評価が二分された【type996型】ですが、その工業製品としての質の高さが評価され、すでに海外ではプレミア価格となりつつあります。

 

 

1997年、フルモデルチェンジによってデビューした【Type996】

24年の歳月が流れ、自動車の在り方すら変わろうとしている現代において、生粋のカーガイ達が求めるのは車が強烈な個性を放っていた時代まさに走ることのみを追求していた時代の純スポーツカー。

 

 

初めて【GT3】の名前を冠し、ホモロゲーションモデルとしてデビューした【996型GT3】カタログに載らないまさに生粋のレーシングカー

1400㎏の圧倒的な軽量ボディに、【クラブスポーツ】のボディ剛性。心臓にはレーシングユニットの【M64型エンジン】それらを【993 GT2】から受け継いだミッションで操ります。

 

空冷ポルシェの流れから推察すれば、すでに海外で高い評価を得ている996型の今後の動向は明白です。

今手に入れない理由がない。まさに本物のポルシェが【type996型 GT3】となります。

是非この機会に、【PORSCHE911 996 GT3】を手に入れてみてはいかがでしょうか。

【名車】アストンマーティン V12ヴァンキッシュが入庫しました!【ネオクラシック】

2006年式  ASUTON MARTIN 【V12 vanquish S】が入庫しました!

過去2オーナー様に渡り、弊社で管理していた車両となります。

2005年からわずか1086台しか生産されなかった、限定車といっても過言ではない希少性

15年の時の流れを感じさせない、色褪せないデザイン。

「英国ニューポート・パグネル」にて、文字通りハンドメイドされたモデルです。

通常の「V12ヴァンキッシュ」から60馬力アップの【520馬力 AM06 V12エンジン】を搭載

当時、アストンマーティン史上最速のモデルとなりました。

全アストンモデルの中でも特別個性的で異彩を放つデザインは、

「V12ヴァンキッシュじゃないとダメなんだ」と、いった方も多いのではないでしょうか。

是非この機会に【アストンマーティン V12ヴァンキッシュS】を、ご検討くださいませ!

グランドツアラーの代表格【マセラティ グラントゥーリズモS】入庫しました!

2013年式 【マセラティ グラントゥーリズモ S】 オートマチックが入庫しました!

マセラティ グラントゥーリズモS_001マセラティ グラントゥーリズモS_002

ラグジュアリーグランドツアラーを代表する1台

【DB9】か、【コンチネンタルGT】か、【グラントゥーリズモ】か、、カーガイなら誰しもが一度は通る贅沢で楽しい悩み。

コンチネンタルGT_001 アストンマーティンDB9_001 マセラティ グランツーリズモS

今回の入庫車は、そのラインナップの中でも取り分け攻撃的で、スポーティで、独特の色気を持つ1台。

【マセラティ グラントゥーリズモ】です。

気軽に楽しめる4.2Lのベースグレード、よりスポーティな走りを楽しみたい4.7Lの「S」

双方の良いとこ取りともいえる、乗りやすさと刺激を兼ね備えたSオートマチック

前オーナー様は8年間のロングタイムオーナーシップの間、ガレージ保管で雨天走行は一切しておらず、走行距離も薄いまさにコレクションカーと言える1台

 

「オートダイレクト」だからこそ手に入る極上車となります。

 

雨天走行をしていないため、各所メッキモールも非常に綺麗な状態です。

現行【グラントゥーリズモ】の空力性能に優れたデザイン、よりトルクフルな460psのパワーユニットも魅力的ですが、街乗りベースで十分に楽しめるといった意味では、実は非常にバランスのいい440psのV自然吸気エンジンそして何より、「ピニンファリーナ」の手掛けた美しいエクステリアデザイン

2018年にマイナーチェンジをしたこのタイミングだからこそいま「買い」の一台は初代グラントゥーリズモかもしれません。

是非この機会に、コレクションクオリティの【グラントゥーリズモ】を手に入れてみてはいかがでしょうか。

詳しい車両情報は、こちらを ご覧ください。