BLOG ブログ
BLOG ブログ

Update

【JAGUAR XK120 Roadster】入庫。

1954年式【 jaguar XK120 Roadster】ウィリアムライオンズの傑作が入庫しました。

jaguar_XK120_Roadster_AUTODIRECT_001 jaguar_XK120_Roadster_AUTODIRECT_002

jaguar初の完全自社開発【XK型直列6気筒DOHC】最高速度120mph(193km/h)

その後30年以上jaguarの心臓として採用され続けた名作のエンジンを搭載

jaguar_XK120_Roadster_AUTODIRECT_003 jaguar_XK120_Roadster_AUTODIRECT_004

ウィリアムライオンズらしい曲線の美しさ、性能の高さが米国を中心に評価され、

jaguarの名前を一流のモーターカーブランドとして不動の地位に確立させたモデルとなります。

jaguar_XK120_Roadster_AUTODIRECT_005 jaguar_XK120_Roadster_AUTODIRECT_006

1951年、XK120をベースに開発されたレーシングモデル【XK120C】

C-typeと呼ばれたこの1台は、1953年のルマン24時間耐久レースで優勝。

XK120の総合的な性能の高さを世界中に証明する結果となりました。

皆様お気づきのとおり、

1961年に誕生する、世界一美しい車と評された【E-type】へと続くモデルコードの誕生の瞬間です。

輝かしい功績を残したXK120 。

Roadsterの生産台数は1950年から1954年の4年間でわずか7614台。

70年の歳月が経過した今、現存し、実際にドライブできるコンディションであることが奇跡であり、

購入できる機会が非常に少ない貴重な1台となります

jaguar_XK120_Roadster_AUTODIRECT_007 jaguar_XK120_Roadster_AUTODIRECT_009

jaguar_XK120_Roadster_AUTODIRECT_010

是非この機会にオートダイレクトにお越しくださいませ。

jaguar_XK120_Roadster_AUTODIRECT_011

 

 

【Mercedes Benz 280SL】カリフォルニアロードスター【パゴダルーフ】

新年あけましておめでとうございます。

弊社をご愛顧いただいております皆様、いつも弊社ホームページ・ブログをご覧いただいております皆様、

2022年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

今年最初のブログは、【Mercedes Benz 280SL】を、ご紹介いたします。

Mercedes Benz 280SL_AUTODIRECT_001

Mercedes Benz 280SL (W113・1970年式)

 

大変希少な【カリフォルニアロードスター】

幌とその収納部を取り払い、4シートの特別仕様に変更されたモデルです。

Mercedes Benz 280SL_AUTODIRECT_002

【パゴダルーフ】は装備されておりますので、

Mercedes Benz 280SLのクローズドスタイルの美しさもご堪能いただけますし、雨天時のドライブも可能です。

Mercedes Benz 280SL_AUTODIRECT_003

いわゆる【縦目】のメルセデス

デザイナー【ポールブラック】の最高傑作といわれ、300SLの血を受け継ぎ、

縦目のSLシリーズとしては最も人気を博し、ベストセラーとなったのが【Mercedes Benz 280SL】

Mercedes Benz 280SL_AUTODIRECT_003

Mercedes Benz 280SL_AUTODIRECT_005

モデルとしての歴史も素晴らしく、このクラスとなれば芸術品として眺めて楽しむコレクターも多くなりますが、

今回入庫した個体は【しっかりと走り、しっかりと整備されてきた】1台。

変速ショックは驚くほどに小さく、機関系のコンディションは非常に良好で、日常的にドライブしていただけます。

Mercedes Benz 280SL_AUTODIRECT_006

内装は新車のようなコンディション、さらに機関系のグッドコンディションもあり、

古き良き時代のメルセデスの重厚なドアを閉めた瞬間に、50年の時をタイムスリップしたような感動を味わえます。

Mercedes Benz 280SL_AUTODIRECT_007

【パゴダ ルーフ】のクローズドスタイルをしばらくお楽しみください。

桜が咲く頃にはカリフォルニアロードスターの純粋なオープンスタイルを。

乗って、眺めて、オールシーズン楽しめる芸術品となります。

 

Mercedes Benz 280SL_AUTODIRECT_008

 

是非この機会に、オートダイレクトにお越しくださいませ。

【PORSCHE 911E】1973年式

【PORSCHE 911E】1973年式が、入庫しました。

PORSCHE 911E_1973_AUTODIRECT_001

空冷ポルシェ、特に356、ナローの流通台数がかなり少なくなっており

良質な個体が手に入らなくなっているなか、非常にコレクション性の高い1台となります

PORSCHE 911E_1973_AUTODIRECT_002

弊社ユーザー様から直接買取しましたこちらの個体は、2012年にアメリカから日本に輸入された3オーナーの個体となります。
ファーストオーナーは歴史的にも非常に著名な方で、大切にコレクションされておりました。
その後2ndオーナーに渡り日本に輸入、
3rdオーナーの弊社ユーザー様に乗り継がれた経緯がございます。

PORSCHE 911E_1973_AUTODIRECT_003

内装はフルオリジナル、エクステリアカラーの【オーバジーン】もオリジナルカラーとなります。
国内整備は全てミツワで行われており、1000万円近くのコストをかけて大切にブラッシュアップされてきました。
【911E】ならでは回転の鋭さ、エンジンフィーリングを存分にご堪能いただけるコンディションに仕上がっております。

PORSCHE 911E_1973_AUTODIRECT_004

PORSCHE 911E_1973_AUTODIRECT_005
クラシックサティフィケイトも取得しており、エンジンマッチングも確認済み。
これほどまでに素性が良く、良質なコンディションの1台は大変貴重となります。

PORSCHE 911E_1973_AUTODIRECT_006

お金では買えない【歴史の価値】が詰まった1台。
是非この機会に【一生物のポルシェ】を手に入れてみてはいかがでしょうか。

【ポルシェ】20年の歳月をかけて完成したポルシェ911GT3【TYPE 992】

【1分】
たかが1分、日常ではあっという間に過ぎていく時間ですが
それがサーキットの上では前人未踏の境地に挑む技術と情熱の集大成にもなります。

まさに劇的な進化を遂げた新型ポルシェ911GT3(type992)
ノルドシュライフェでのラップタイムは、先代GT3よりも17秒、初代GT3が記録したそれよりも1分以上速い数字。
20年という時間を費やした結果の1分は、世界のポルシェ・ファンをさらなる興奮と感動へと導きました。

「これまで以上にモータースポーツへと近づくこと」
992GT3の開発コンセプトを掲げ、2021年についにワールドプレミアされました。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ボディサイズ:全長4573 全幅1852 全高1279mm

ホイールベース:2457mm

トレッド:前1601 後1553mm

車両重量:1418kg

エンジンタイプ:水平対向6気筒DOHC

総排気量:3996cc

ボア×ストローク:102.0×81.5mm

最高出力:375kW(510ps)/8400rpm

最大トルク:470Nm/6100rpm

トランスミッション:6速MT

駆動方式:RWD

サスペンション:前ダブルウィッシュボーン 後マルチリンク

ブレーキ:前後ベンチレーテッドディスク

タイヤ&ホイール(リム幅):前255/35ZR20(9.5J) 後315/30ZR21(12J)

0-100km/h加速:3.9秒

最高速度:320km/h

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【軽量化、ダウンフォース向上、出力UP】

具体的に見ていくと、エンジンの軽量化で6kgのマイナス、エグゾーストシステムで10kg、
電装系用にリチウムイオン・バッテリーを採用し10kg、さらにポリカーボネイトガラスを用いることで4.7kgを削減。
ほかにも軽量なエンジンマウントの採用で3.5kg、カーボンファイバー製のボンネットで2.5kg、
防音材の削減で1.9kg、リアデッキの変更で0.5kgなど、細かな部分も抜かりはない。鍛造ホイールは1.3kg軽い。
オプションの【カーボンルーフ】をセレクトすればさらに軽量化されます。

4段階にアジャストが可能なスワン・ネックのリア・ウイングとデフューザーを組み合わせた
911RSRに由来するリア・セクションによるエアロダイナミクスは、
最大で385kgのダウンフォースを生成、先代のGT3より150%以上も大きい数字となります。

リアに搭載されるエンジンは、3996ccの水平対向6気筒自然吸気。
最高出力&最大トルクは510ps&470Nmという数字で、
これは991型GT3の同排気量エンジンと比較して10ps&10Nmの強化を果たしました。

そして今回の【最大の変更点】は、58年間の公道用911の歴史上初めて、
フロント側のサスペンションにダブルウイッシュボーン式が採用されました。

ダブルウィッシュボーンを採用したことで、ブレーキング時のボディの動きを抑えて、
クルマをより硬く安定させることが可能となりました。
つまり992型GT3は、より硬く、より速く反応する減衰力を持ちながら、従来よりも快適性を高めている。
こればかりは実際に乗ってみないとわかりませんが、テストドライブをした弊社スタッフは口をそろえて
【笑ってしまうほど早く、快適で、楽しい】
シンプルですが、ポルシェユーザーが【GT3】にもとめる【最高の答え】がそこにありました。

20年の歳月をかけて完成した【992型GT3】
ハイブリット化が懸念される中【自然吸気フラット6】を採用
ポルシェファン歓喜の中、次はどうなることやら、、
【最後のNA】GT3の可能性もある。

間違いなく今乗っておくべきポルシェ
新車納期未定の中、2021年12月5日時点、【即納可】のポルシェ911 GT3が2台
AUTO DIRECTにてご案内可能です。

是非この機会に、ご検討ください。

【ポルシェ928】‐ポルシェが出したグランドツーリングの答え‐

当時、911よりも高額な価格設定で、ラグジュアリーグランドツアラーとしてデビューした「ポルシェ928」

今回入庫したのはその「ポルシェ928」の完成形であり、最上級のグレードとなった【928GTS】
さらに超希少な、右ハンドルのマニュアルの個体です。

PORSCHE928_GTS_AUTODIRECT_001

本車両は、イギリスのコッツウォルズから日本に運ばれてきた1台。
国内1オーナー、イギリスでの記録もしっかりとファイリングされて残っており、
国内では全てポルシェディーラー整備。
400万円程のコストをかけてブラッシュアップされています。

張り出したリアフェンダーに収まる17インチ「カップホイール」

カップミラーにボディ同色のリアスポイラーなど、
一目でそれが【GTS】とわかる特徴が与えられました。

PORSCHE928_GTS_AUTODIRECT_002 PORSCHE928_GTS_AUTODIRECT_003

最大の変更点は【928GT】からさらにビルドアップされたエンジン
5.0L/V8DOHCの928GTに対し、5.3L/V8DOHCに拡大
最高出力も330馬力から20馬力アップの350馬力を発揮します。

PORSCHE928_GTS_AUTODIRECT_004 PORSCHE928_GTS_AUTODIRECT_005

【ポルシェらしくもあり、ポルシェらしくない】
その感覚を象徴する特徴の一つが【リトラクタブルヘッドライト】の採用ではないでしょうか。
スパーカーブームの当時、フェラーリ512BB、F40、ランボルギーニカウンタック、ミウラ、
走行性能の追求の結果と言える機構であり、スーパーカーの象徴といえるのが「リトラクタブルヘッドライト」
理屈は抜きにしてシンプルに【カッコいい】

PORSCHE928_GTS_AUTODIRECT_006

ポルシェと言えば【911】
RRのレイアウトは現代も変わらず受け継がれ、熱狂的なファンを世界中に抱えるモデル。

911の伝統的なデザイン、その美しさはもちろんですが、是非一度この「ポルシェ928」をご覧になってください。
フロントにV型8気筒のエンジン抱えながら、ポルシェらしい愛らしさも感じられるデザイン。
室内の広々とした居住性に、痒い所に手が届くスイッチ類の配置、ラグジュアリーGTにふさわしい静寂性。

PORSCHE928_GTS_AUTODIRECT_007 PORSCHE928_GTS_AUTODIRECT_008 PORSCHE928_GTS_AUTODIRECT_008
リアから眺めたスタイルは、ロングノーズショートデッキならではの美しさ。

PORSCHE928_GTS_AUTODIRECT_010

「ポルシェ928」をずっと探していた方はもちろん、911と2台横並びで所有したい方、
ポルシェが出したラグジュアリーGTの答えを手に入れてみたい方。

是非この機会にオートダイレクトにお越しください。

PORSCHE928_GTS_AUTODIRECT_011 PORSCHE928_GTS_AUTODIRECT

【ポルシェ911】2台の992 入庫しました。

「オートダイレクト」自社本国オーダー

2台の【ポルシェ911 #992】が、入庫しました。

 

PORSCHE911_GT3_TYPE992_AUTODIRECT_001

【PORSCHE 911 GT3 #992/6MT/color:クレヨン】

PORSCHE911_GT3_TYPE992_AUTODIRECT_002

PORSCHE911_GT3_TYPE992_interior_AUTODIRECT_001

 

PORSCHE911_Targa4_992_AUTODIRECT_001

【PORSCHE911 Targa4/#992 color:( PTS)オークグリーンメタリック】

PORSCHE911_Targa4_992_interior_AUTODIRECT_001

PORSCHE911_Targa4_992_AUTODIRECT_002

 

どちらもモデル特性を最大限にフィーチャリングした、こだわりの仕様

攻撃的な「PORSCHE911 GT3」と、優雅で落ち着いた「PORSCHE911 Targa4」

先に入庫した【PORSCHE911 GT3 6MT/color:(PTS)スレートグレー】と3台並べて

贅沢なセレクトショッピングをお楽しみください♪

【PORSCHE911_GT3_992_AUTODIRECT

【PORSCHE911 GT3 6MT/color:(PTS)スレートグレー】

PORSCHE_911_GT3_992_AUTODIRECT

【PORSCHE 911 GT3 #992/6MT/color:クレヨン】

PORSCHE911_Targa4_992_AUTODIRECT_01

【PORSCHE911 Targa4/#992 color:( PTS)オークグリーンメタリック】

 

さらに、空冷ポルシェの入庫も続々と予定しております。

皆様、この機会に【AUTO DIRECT】にお越しください。

【究極のGT】オープンカーの季節にモダンベントレーという選択【コンチネンタル】

春は桜、夏は晴れ渡る海岸線、秋は紅葉、冬は宝石のように輝く街路樹

オープンカーの季節は一年中続き、運転という日常を非日常に変えてくれる贅沢。

 

今回ご紹介するのは2019年モデル 【ベントレー コンチネンタルGTC】

BENTLEY_CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_001

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_002

W型 12気筒 6L ターボエンジン
最高出力:635ps/6000rpm(+45ps)
最大トルク:91.8kgm/1350-4500rpm(+18.4kgm)
0-100km/h加速:3.7秒(-0.8秒)
最高速度:333km/h(+14km/h)
トランスミッション:8速デュアルクラッチ
ドライブモード(4モード):スポーツ/コンフォート/ベントレー(バランス)/カスタム

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_003

受注形式はフルオーダーメイドに近いベントレー。
内外装の細かいところに目を向ければ、1台1台が本当に個性的で面白いことが特徴のひとつ。

この度入庫した1台は、王道のブラックやホワイトではなく、なんともイギリス車らしいモダンで上品なトータルセレクト。

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_004

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_005

週末にはブティックに横付けしてショッピング、ディナーの後には幌を開けて遮るもののない夜景を堪能。
「どこに行ってなにをしようか」
そんなことを考えているだけでワクワクするような1台でございます。

2017年にフランクフルトモーターショーにて3代目「コンチネンタルGT」が発表され、
翌年18年にGTCが発表されました。
EXP10speedのデザイン性をそのまま市販車に落とし込み、
性能、デザイン、車格、全てにおいてラグジュアリーGTの頂点に君臨しました。

BENTLEY CONTINENTAL_001

BENTLEY CONTINENTAL_002

2代目コンチネンタルからフロントアクスルを130㎜前方にへ移動したことで、これまでの少々ボリューム感の強い印象から、
よりGTカーらしい「ロングノーズショートデッキ」スタイルに。
横から眺めたスタイルは流線的で優雅で美しく、どこか若者向けに感じられた2代目から、完全なるラグジュアリージェントルカーとなりました。

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_006

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_007

【理屈ではなく本能的な美的感覚に直接訴えかけてくるようなデザイン】
「ここがいい、ここのラインが、ここのデザインが」
そんなピンポイントな評価ではなく、まるで絵画を眺めているような感覚に似た感動は、
確かな技術に裏付けされたもの。
ボディの整形には【スーパーフォーミング技術】を採用。
これは、アルミニウム素材を500℃まで加熱して成型する技術で、より正確な成型を可能とするもの。
物作りの限界に挑戦し続ける【航空宇宙産業】で採用される技術となります。

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_008

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_009

インテリアはより現代的で高級感のあるものに変わりました。
現代車のトレンドである小振りでシャープなステアリング、
空間を包み込むようにシームレスに設計されたセンターコンソールはいかにもイギリス車らしく。
レザー加工は【ダイヤモンド イン ダイヤモンド】とよばれる新デザインに変更されました。

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_010

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_011

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_012

ポルシェと共通のプラットフォームで生産される3代目コンチネンタルの足回りも、大幅な進化を遂げました。
【カイエン】【パナメーラ】【タイカン】にも採用される3チャンバー方式のサスペンションを採用。
エアボリュームは60%以上も大きく確保され、極上の乗り味を実現しました。

【進化し続けるコンチネンタル】
その本質であり、本物の乗り味を楽しむのであれば間違いなく12気筒。
そして今回入庫したモダンベントレーは、今回のコンセプトにも見事にマッチした最高の1台。

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_013

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_014

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_015

さらにコンバーチブルという贅沢品

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_015

トータル6万6000台のビッグセールスを記録しておきながら、ここまで大幅に改良を加えての今回のモデルチェンジ。
ベントレーの飽くなき探求心から生まれた究極のGTカー

BENTLEY CONTINENTAL GTC_AUTODIRECT_016

是非この機会に「オートダイレクト」で手に入れてみてはいかがでしょうか。

 

詳しくは、こちらを。

【ポルシェ911】刺激的な2台が入庫しました【アストン】

立て続けに刺激的な2台が入庫しました!

1台目は【アストンマーティンN430ロードスター】

アストンマーティンN430 ロードスター_001

N(ニュルブルクリンク)430(bhp)

の名前由来の通り、正直、通常のV8vantageとは別格です。

レーシングカーベースで生産されたN430は、通常のvantageからさらに10馬力アップ

4.7リッターV8エンジンは436馬力を発揮し、トップスピードは時速308㎞/h

エグゾーストサウンド、足回りの剛性、低速域でのトルク感、内外装のディテーリング

全てにおいて特別

アストンマーティンN430 ロードスター_002

アストンマーティンN430 ロードスター_003

アストンマーティンN430 ロードスター_004

通常の「V8vantage」は、アストンエントリーモデルとしては非常に優秀です。

サイズ感もちょうど良く、V12モデルにはない唯一無二のデザイン

V8エンジンだからこそ、街乗りで高回転まで回せる楽しさがあります。

ガレージを彩る1台として、なくてはならない存在です。

オートダイレクト_アストンマーティン

「オートダイレクト」ではそれぞれのMT仕様をストックしておりますので、

その違いを実際にご堪能くださいませ。

ASTON_MARTIN_AUTODIRECT_001

刺激のN430か、優雅なV8か

どうぞお好みのvantageを。

ASTON_MARTIN_AUTODIRECT_N430_interior

 

2台目は空冷ポルシェ911【type993 カレラS tip】です。

圧倒的な素性の良さ

【1オーナー/品川2桁ナンバー/ミツワ物】

過去の記録もファイリングされて残っており、全てディーラー整備。

PORSCHE911_993_004

PORSCHE911_993_003

1997年の1年間のみ生産され、さらに「カレラS」は、日本限定仕様。

世界中で日本にのみ存在した【ワイドボディを有するカレラ】です。

最後の空冷ポルシェとして有終の美を飾った【type993】型の最終モデル
M64ユニット/285馬力の3.6リッターフラットシックス。

ワイド化されたボディが実現するコーナリング性能

長い歴史の節目に生まれた【究極の911】となります。

PORSCHE911_993_002

素性の良さもあり、まさしく【一生もののポルシェ】でなはいでしょうか。

是非この機会にオートダイレクトにお越しください。

PORSCHE911_993_001

Aston Martin N430ロードスター

PORSCHE 911 (993カレラS)

【ポルシェ】2台のGT3、入庫しました【911】

既に大変多くの反響、お問合せをいただいております

【PORSCHE 996型 GT3 クラブスポーツ】に引き続き、

【PORSCHEt 997型 GT3RS】が入庫しました!

PORSCHE996&997_GT3_001 PORSCHE996&997_GT3_002_AUTODIRECT

エクステリアカラーは【ラバオレンジ】

ブラックとのコントラストによって、圧倒的にレーシーで抜群の存在感を放つ一台。

PORSCHE996&997_GT3_003_AUTODIRECT

 

PORSCHE996&997_GT3_004_AUTODIRECT

 

M64ユニットをショートストロークのシフトで。

サーキット仕様の本物の911を手に入れてみてはいかがでしょうか。

【GT3】なぜ今PORSCHE 996 GT3なのか

2001年式 【PORSCHE 911 type996  GT3 】が入庫しました!

貴重な前期型、生産台数はわずか【1889台】の希少車です。

 

 

 

デビュー当時、空冷エンジンから水冷へ、これまでの系譜を逸したデザイン性、
当時は評価が二分された【type996型】ですが、その工業製品としての質の高さが評価され、すでに海外ではプレミア価格となりつつあります。

 

 

1997年、フルモデルチェンジによってデビューした【Type996】

24年の歳月が流れ、自動車の在り方すら変わろうとしている現代において、生粋のカーガイ達が求めるのは車が強烈な個性を放っていた時代まさに走ることのみを追求していた時代の純スポーツカー。

 

 

初めて【GT3】の名前を冠し、ホモロゲーションモデルとしてデビューした【996型GT3】カタログに載らないまさに生粋のレーシングカー

1400㎏の圧倒的な軽量ボディに、【クラブスポーツ】のボディ剛性。心臓にはレーシングユニットの【M64型エンジン】それらを【993 GT2】から受け継いだミッションで操ります。

 

空冷ポルシェの流れから推察すれば、すでに海外で高い評価を得ている996型の今後の動向は明白です。

今手に入れない理由がない。まさに本物のポルシェが【type996型 GT3】となります。

是非この機会に、【PORSCHE911 996 GT3】を手に入れてみてはいかがでしょうか。