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【世界限定99台】ASTON MARTIN DBAR1【Zagato】

世界限定99台、超希少モデルのアストンマーティン【DB AR1】が入庫しました。

【AR】とは【American Roadster】

雨が少ないカリフォルニア州向けに開発された、ソフトトップもハードトップも備えない純粋なオープン・カー

今回入庫した個体には、特別オーダーのハードトップがオプション装備された1台

ザガートを象徴する【ダブルバブル】デザインも見事に再現されています。

DB AR1は、イタリアの名門カロッツェリアであるZagatoがデザインを手がけ、
2003年から2004年の1年間で世界限定99台のみ製作された大変希少なモデル。

2002年のルマン24時間耐久レースで,当時のCEOウルリッヒ・ベッツがDBR1をドライブ。
深くインスパイアされたベッツは翌年のペブルビーチコンクールデレガンスにてザガートに構想を持ち掛け、
このカルフォルニアスタイルのDB AR1が誕生しました。

前年には、DB7のホイールベースを60㎜短縮したショートシャシーが採用されたDB7VantageZagatoが登場しておりますが、
DB AR1はDB7と同じ2591㎜のホイールベースが採用され、よりオリジナルのDB7に近いモデルといえます。

デザインはベースであるDB7の面影をしっかりと残しつつも、フロントマスクやリアのデザインはしっかりとZagatoのエッセンスが感じられます。
性能面では、DB7GTの6リッターアルミブロックV12エンジンを流用し、435馬力、最高速度は290㎞/hに達します。

インテリアには、シートに施されたダイヤモンドキルティング加工や、後席中央にはアーチ形の特別な加工が施されており、
世界限定99台の希少性に相応しいエレガントさと、ルーフをもたない純粋なオープンカーのボディ剛性の追求が見事に融合された造りとなっております。

世界的に希少性の高いモデルであり、国内で実際に御覧いただき、購入できる機会は非常に貴重です

是非この機会に現車をご覧くださいませ。

【YouTube】PORSCHE 964 CUPのインプレッション動画を公開しました!【カップカー】

オートダイレクトYouTubeチャンネル第4弾は【ポルシェ964 カップ】のインプレッションです!

ポルシェ 964 カップ_001_オートダイレクト

 

実際に走行している様子を見れるだけでも貴重な1台。

「ポルシェカレラカップ」を、主戦場とする公道を走るレーシングカー。

ポルシェ 964 カップ_002_オートダイレクト

 

レースに不要なパーツは全て取り外し、あまりにも無機質な空間に、あまりにも攻撃的な乗り味。

ポルシェ 964 カップ_003_オートダイレクト

ポルシェ 964 カップ_004_オートダイレクト

ポルシェ 964 カップ_005_オートダイレクト

 

すでにご成約済の車両ですが、走行シーンを見れるだけでも貴重な1台です。

遮音材のない車内に響き渡るエグゾーストノートは格別。

皆様、是非「ポルシェ 964 カップ」のインプレッション動画をご覧ください!

【YOUTUBE】918spyderのインプレッション動画公開です【ポルシェ】

皆様、大変長らくお待たせいたしました!

YOUTUBE企画第2弾【PORSCHE 918 spyder】のインプレッション動画を、公開しました!

今回は弊社代表の角田が実際に【918スパイダー】をドライブ

銀杏並木の美しいローケーションとスーパーカー。

ダイヤル一つでハイブリッド、モーター、エンジン制御を切り替え豹変するド迫力のエグゾーストノート

その様子は是非動画をご覧ください!

当時、【911 type991 GT2RS】の記録を大幅に塗り替え、ニュルブルクリンクのラップタイムは市販車最速

前後に3つのモーター、中央に4.6リッターV型8気筒エンジンを搭載システム合計887馬力、0-100㎞/h加速は驚きの【2.6秒】

車両重量はわずか1674㎏

これほどのスペックでありながら、燃費はリッター33㎞とプリウスクラス

「世界限定918台」

超希少車のインプレッション動画です。

今後、続々とPORSCHEのインプレッション動画を掲載予定です!

 

是非この機会に、オートダイレクトYOUTUBEチャネルにご登録ください!

【ポルシェ】2台のGT3、入庫しました【911】

既に大変多くの反響、お問合せをいただいております

【PORSCHE 996型 GT3 クラブスポーツ】に引き続き、

【PORSCHEt 997型 GT3RS】が入庫しました!

PORSCHE996&997_GT3_001 PORSCHE996&997_GT3_002_AUTODIRECT

エクステリアカラーは【ラバオレンジ】

ブラックとのコントラストによって、圧倒的にレーシーで抜群の存在感を放つ一台。

PORSCHE996&997_GT3_003_AUTODIRECT

 

PORSCHE996&997_GT3_004_AUTODIRECT

 

M64ユニットをショートストロークのシフトで。

サーキット仕様の本物の911を手に入れてみてはいかがでしょうか。

【GT3】なぜ今PORSCHE 996 GT3なのか

2001年式 【PORSCHE 911 type996  GT3 】が入庫しました!

貴重な前期型、生産台数はわずか【1889台】の希少車です。

 

 

 

デビュー当時、空冷エンジンから水冷へ、これまでの系譜を逸したデザイン性、
当時は評価が二分された【type996型】ですが、その工業製品としての質の高さが評価され、すでに海外ではプレミア価格となりつつあります。

 

 

1997年、フルモデルチェンジによってデビューした【Type996】

24年の歳月が流れ、自動車の在り方すら変わろうとしている現代において、生粋のカーガイ達が求めるのは車が強烈な個性を放っていた時代まさに走ることのみを追求していた時代の純スポーツカー。

 

 

初めて【GT3】の名前を冠し、ホモロゲーションモデルとしてデビューした【996型GT3】カタログに載らないまさに生粋のレーシングカー

1400㎏の圧倒的な軽量ボディに、【クラブスポーツ】のボディ剛性。心臓にはレーシングユニットの【M64型エンジン】それらを【993 GT2】から受け継いだミッションで操ります。

 

空冷ポルシェの流れから推察すれば、すでに海外で高い評価を得ている996型の今後の動向は明白です。

今手に入れない理由がない。まさに本物のポルシェが【type996型 GT3】となります。

是非この機会に、【PORSCHE911 996 GT3】を手に入れてみてはいかがでしょうか。

【カレラカップ】ヴァイザッハで生まれた生粋のレーシングカー【964cup】

 

 

今回はポルシェ964cupの特集です!

 

964cup

 

 

 

964cupを知るには、まず「911カレラカップ」について知っておく必要があります。

 

 

 

 

グランドツーリングカーレースの回数が年々減少し、一部長距離レースの開催が危ぶまれる状況が続く中、
危機感を抱いたポルシェは自らレースを運営することを決定しました。

そして誕生したのが「ポルシェカップレース」となります。

 

 

 

 

このレースの魅力の一つには、毎回有名なドライバーがひとり招待されてレースに参加、
一流のドライバーと一緒に走ることで、参加者が自分の腕前をはかれることにありました。

ですが、その一流ドライバーが必ずしもこのレースで勝てない、
むしろ滅多に勝てないことが、このポルシェカップレースのレベルの高さを物語っています。

 

 

 

 

“カップレギュレーション”により厳しく規制されていた参加車両は、
最初の4年は小改造を加えた250PSの944ターボが採用されていました。
そして1990年、ベース車がカレラ2になり、誕生したのが【964cup】になります。

 

 

 

カップカーは工場の生産ラインではなく、ヴァイザッハで組み立てられました。
開発担当のローランド・クスマウルの言葉をそのまま引用すると

「レースに不要なすべての部品を取り外し、標準の仕様を大幅に逸脱しない範囲の改造によって、真のレーシングカーに遜色ないハンドリング性能を与えた」

それが「964cup」でした。

 

 

 

 

 

 

エンジンは標準のカレラ2から15PS上がって265PSにビルドアップ

トランスミッションは1,2速がややハイレシオに変更、
1~4速のシンクロナイザーリングが鉄で、ボーキングの歯が素早いシフトに対応すべく120°の角度にカットされました

 

 

 

 

 

 

車高は標準より55ミリ低く、ホイールは17インチ5スポークのアルミ製で、標準16インチよりも合計11㎏も軽量化。

17インチホイールに変更されたことで、ブレーキキャリパーとディスクは1991年型ターボ仕様になりました。

 

 

 

 

 

 

ロールオーバーケージの取付でボディ剛性は50パーセント向上、車両重量はわずか1120㎏。
通常の964カレラ2より200㎏減量されています。

 

 

 

 

 

今回紹介しましたのは、964cupの特徴のほんの一部でしかなく、

クラッチ、サスペンション、コイルスプリング、フライホイール etc.
それらすべてがもたらす変化は、ステアリングを握れば説明の必要はなくなります。

 

遮音材のない車内に響き渡るエンジンの咆哮の聞けば、通常の964とは別次元にあることは言うまでもありません。

 

 

 

 

過酷なレースを想定して製造された964cupは、パーツこそ量産の964から流用されていますが、

いずれも厳選されたトップクオリティの物を使用

機関系の信頼性や耐久性もポルシェのお墨付きといえます。

 

 

 

 

わずか100台しか製造されなかった非常に希少なモデルであり、

オートダイレクトの964cupも、その厳選された100台のうちの1台となります。

 

エンジンオーバーホール済みですので、そのポテンシャルを存分にご堪能いただけます。

 

 

是非この機会に、この特別なポルシェを手に入れてみてはいかがでしょうか

 

 

 

車両情報は、こちらをご覧ください。

 

 

株式会社 オートダイレクト
〒106-0044
東京都港区東麻布1‐13-2‐101
TEL:03‐5573‐8777
MAIL:sales@autodirect.jp

【海外輸入】日本未発売 2シーターの「ランドローバー・DEFENDER」を確保しました。

 

この度、非常にホットで面白い車両を確保しました!

 

皆様、現行の「ランドローバー DEFENDER」に2シートのショートモデルが存在することをご存じでしょうか

英国ではすでに販売が開始されていますが、日本では発売されない、

さらには本国でも完全受注販売の超希少な限定モデルになります

 

 

 

 

 

 

現代では、各国の高級メーカー、スポーツカーの名門までもがSUVのモデルをリリースし、

コロナ禍でも楽しめるアウトドアとして「ソロキャンプ」が大注目となったりと、

SUV需要は、より一層高まっております。

 

 

 

 

 

さて、今回オートダイレクトが【即納車両】として確保しましたのは

前述のとおり、ランドローバー社から新たにデビューした2シート DEFENDER 90

それも「ベース・ラグジュアリー・コア」の3モデルをご用意させていただきました

 

 

①ベース

 

 

 

②ラグジュアリー

 

 

③コアモデルは、よりハードな仕様。リア両サイドのガラスは取り払われております。

 

エンジンは直列6気筒のクリーンディーゼル。

2シーターに変更されたことで、ラゲッジスペースの容量、利便性はかなり向上しました。

 

荷室容量は1355リットル。幅は1326㎜、奥行きは1031㎜

耐荷重10㎏のフックに、さらには床下に58リットルの施錠可能な収納スペースも設けられております。

 

キャビンフロアは水洗い可能な全面ラバー張り、照明には通常モデルの5倍の照度が与えられました

実用性をとことん追求したことが各所に伺えます

 

 

 

生粋のディフェンダーファンにはもちろん、

移動時間も特別に、日本で自分だけの車、空間をもとめるハイエンドなアウトドアマン

趣味の時間から仕事時間、街乗りからオフロードまで

あらゆるシーンに対応できる、それでいて買いたくても買えない「超希少なプレミアムSUV」

 

いま、オートダイレクトでご購入いただけます。

 

 

日常を非日常に、あなただけの趣味の時間、あなただけの空間をよりマイノリティで特別なものに。

 

是非この機会に、ご検討くださいませ。

 

金額や仕様などの詳細は、気軽にお問合せください。

 

【海外輸入】PTSカラーの【ポルシェ992targa4S】を確保しました。

弊社エクスクルーシブオーダーの【ポルシェ718スパイダー】

大変多くの反響、お問合せをいただいております。

 

その興奮もさめやらぬこのタイミングで、PTSカラーの特別な【ポルシェ992targa】を確保しました!

ガルフブルーに続く、PTSオーダーのタルガとなります。

 

 

ポルシェ992targa4S

 

 

エクステリアは718と同じ「BrewsterGreen」

日の当たりや天気、屋内外など、様々なシチュエーションによって味わいが変わる

どこか日本的な美しさ、趣を感じさせるカラーとなります。

ホイール、タルガバーのロゴはゴールド仕様

クラシックな雰囲気を演出するこのオプションは、エクスクルーシブのみ実現する特別仕様となります。

 

 

 

 

 

内装は、こちらも弊社718と同様「マドラスカロインテリア」がセレクトされており

ナローポルシェオマージュしたエクスクルーシブオプションです。

ポルシェクラシックを追求した玄人好みなトータルコーディネートの1台です。

 

 

 

 

こちらは完全受注販売の特別な1台です。

詳細が気になる方は気軽にお問合せくださいませ。

sales@autodirect.jp

 

【海外輸入】日本初上陸? 曲者のGクラスカブリオレ 入庫します

1979年にゲレンデヴァーゲンとしてデビューして以来、一貫したデザインのもとエンジンや内装のアップグレードがされてきたGクラス

その長い歴史は、ポルシェ911とどこか共通するものを感じさせるモデルになります

 

911の熱い需要に応え、多くの素敵なユーザー様と出会ってきたオートダイレクトでは、

この度、Gクラスのなかでも特に趣味性、希少性の高いモデルを取り扱っていくことを決定しました!

 

 

記念すべき第一弾として、おそらく日本初上陸

かなり曲者で、希少な1台をご用意させていただきました

 

 

 

 

 

皆様、引き続きオートダイレクトブログにご注目ください

 

 

株式会社 オートダイレクト
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992タルガ4S エクスクルーシブ限定オプション【インテリア編】

ポルシェエクスクルーシブマヌファクチュア限定オプション

前回のエクステリア編に続き、インテリアのご紹介をさせていただきます

 

 

point1 インテリアトリム コントラストカラーステッチ

オレンジのカラーアクセントが一際目を惹くレザーステッチ

外装のガルフオレンジのコンセプトカラーと統一感を持たせる特別オプションになります

 

 

 

 

point2 スポーツクロノ/スピードメーター ダイアルホワイト

ポルシェの王道オプションの一つであるスポーツクロノパッケージ

ストップウォッチのダイアルホワイトはエクスクルーシブの特別オプションになります。

スピードメーターのダイアルホワイトも特別オプション設定になります

 

 

 

 

point3 レザーパッケージ930

ナローの後継として1974 年(1978年)にデビューしたtype930

930のシート形状を復刻し、type992のインテイリアに見事にマッチさせました

最先端のtype992の室内には、クラシックポルシェの伝統が感じられる空間となっております

エクスクルーシブならではの粋な演出になります

 

 

 

point4 カスタムフロアマット

レザーで縁取られ、室内同様オレンジのステッチが施されたフロアマット

目に映る全てにこだわりのオプションを設定しております

 

 

 

 

point5 サイドシル、インテリアミラー、サンバイザー、エアベント レザー仕上げ

細部にまでこだわりのレザー仕上げが施されております

 

 

 

 

point6 ポルシェクレストエンボスヘッドレスト

ヘッドレストにはポルシェのロゴがエンボス加工されており、

アームレストにはtarga4Sの文字が同様にエンボス加工されております

 

 

 

 

point8 アルミニウムPDKセレクタ―レバー

ブラックとアルミシルバーのコントラストにより、高級感がぐっとましております

 

 

 

以上、エクスクルーシブ特別仕様インテリアのご紹介でした

 

エクステリア、インテリアともにご紹介したオプションは一部であり、

他にもこだわりのオプションが沢山セレクトされている1台になります

 

エクスクルーシブでは、豊富なオプションから世界に1台だけの特別なポルシェをオーダーすることができます

 

世界に1台のポルシェを購入したい

是非お気軽にオートダイレクトにご相談くださいませ

 

 

 

 

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